調査ツール

社内の旧式記録を調査するためのメンテナンスツールです。 各フロアで見つけた暗号文を、ここで解読できます。

モールス信号表

A.-B-...C-.-.D-.. E.F..-.G--.H....
I..J.---K-.-L.-.. M--N-.O---P.--.
Q--.-R.-.S...T- U..-V...-W.--X-..-
Y-.--Z--..0-----1.---- 2..---3...--4....-5.....
6-....7--...8---..9----. --....-

※ ヴィジュネル暗号は A=0 として、鍵を繰り返し使って復号します。

※ 鍵盤ずらしは、暗号文の英字をキーボードで1つ左のキーに直します(数字・記号はそのまま)。

※ アフィン暗号は D(y) = a⁻¹·(y − b) mod 26 で復号します。a は 26 と互いに素な値に限ります。

※ タップコードは「行 列」の2桁数字を5×5盤で文字に戻します(I と J は同じ枠)。

※ ローマ数字はアルファベットの位置(A=1 … Z=26)を表します。例: XIII → 13 → M。

※ レールフェンスは、暗号文をレールに沿ってジグザグに並べ直して読みます。

タップコード表(5×5)

ABCDE
FGHIK
LMNOP
QRSTU
VWXYZ

※ 数字は「行 列」。例: 「13」は1行目3列目 = C。

ローマ数字早見表(1〜26)

1I2II3III4IV5V
6VI7VII8VIII9IX10X
11XI12XII13XIII14XIV15XV
16XVI17XVII18XVIII19XIX20XX
21XXI22XXII23XXIII24XXIV25XXV26XXVI

※ アルファベットの位置を表す数字を、ローマ数字で書き直したもの。A=1=I、B=2=II、…

モールスタッパー(練習用)

ボタンを押して、実際にモールス信号を打ってみよう。短点「.」と長点「-」を組み合わせて、区切りで文字を確定します。

打った信号: (空)

解読結果: